名古屋の税理士事務所「加藤伸哉税理士事務所」様の名刺デザインおよび製作を担当させていただきました。

名刺用紙は通常のホワイトマット紙ではなく、全面ダークブルーの用紙を使用。
用紙の淵までカラーの入っており他の名刺との差別化を図っています。

それにより印刷はデジタル印刷にてホワイトインクを使用しました。
そうすることでよりはっきりと白文字を浮き立たせることが可能です。

デザインロゴのコンセプトでもある「繋げる繋がる」を主に、お客様との線を繋げるという意味で、 名刺を渡すとき「自分側から相手側に線が繋がる」ようにと思いを込めています。 
ふちまで線を走らせないのは、繋げることで分断する亀裂に見えないようにしています。 情報や字画が多い日本の名刺は、詳細を見落としがちになってしまうので、線を入れることで 視覚的に目的の情報まで誘導する効果もあります。 


「お客様のためのオーダーメイドのサービス」をモットーに、若さを生かしたフットワークの軽さと、新たなことを取り入れる柔軟さ、説明のわかりやすさが特徴の事務所様です。税金、経営、相続のお悩みの方はぜひ一度「加藤伸哉税理士事務所」にご相談ください。

TME CREATIONからもお取り次ぎさせていただきますので、お気軽にご連絡ください。

加藤伸哉税理士事務所
https://zei-kato.com